激烈なシネマ歌舞伎に トップページ › 公演 › その他/ Other › シネマ歌舞伎 「歌舞伎NEXT 朧の森に棲む鬼」 › 激烈なシネマ歌舞伎に タグ: 右近, 松也, 染五郎 このレビューには0件の返信、1人の参加者があり、最後にeriにより1ヶ月、 1週前に更新されました。 1件の投稿を表示中 - 1 - 1件目 (全1件中) 投稿者 投稿 2026年1月25日 12:19 #724 eri参加者 ★★★★★4 シネマ歌舞伎「朧の森に棲む鬼」の松也版を鑑賞 以前、劇団新感線の幸四郎のライを観ましたが、歌舞伎版は、高尚な雰囲気 松也のライの熱さに、彼を慕う右近のキンタの純真さに心惹かれました💖 染五郎のシュテンも麗しい。 遊びのある演出は、宝塚と大衆演劇を混同する凛とした中に妖艶さのある印象。 大スクリーンに映えるキャストの個性が、まるで抽象画のように見える🖼️ シネマならではの映像が見出す描きと表現だと思います✨ ラストのDynamicなライの宙吊りと、松也の“見得”は悩殺モノでした💐 画像: 投稿者 投稿 1件の投稿を表示中 - 1 - 1件目 (全1件中) このトピックに返信するにはログインが必要です。 ログイン ユーザー名: パスワード: ログイン状態を保持 上に表示された文字を入力してください。 ログイン