常磐津と七之助ワールド トップページ › 公演 › 歌舞伎座 /Kabukiza › 2月歌舞伎座 昼の部 「積恋雪関扉」(つもるこいゆきのせきのと) › 常磐津と七之助ワールド タグ: 七之助 このレビューには0件の返信、1人の参加者があり、最後にHiroにより1週、 2日前に更新されました。 1件の投稿を表示中 - 1 - 1件目 (全1件中) 投稿者 投稿 2026年2月26日 17:10 #1026 Hiro参加者 ★★★★★4 千秋楽にも再度観ました。 常磐津の声がよく、確かに小町の七之助さんと菊之助さんの前半は少し夢の心地も。 でも後半の、関兵衛の勘九郎が盃に映る北斗七星を見たところから、モードが変わる。墨染の七之助さんが自由自在に場を支配する。恋する人を殺された悲しみと憎しみの表現がクルクル変わる。そして途中には廓の艶めくシーンもあり。ずっとオペラグラスで七之助さんを見ていました。この演目を最高の2人でやってくれて、感謝です。まだまだ観たい! 画像: 投稿者 投稿 1件の投稿を表示中 - 1 - 1件目 (全1件中) このトピックに返信するにはログインが必要です。 ログイン ユーザー名: パスワード: ログイン状態を保持 上に表示された文字を入力してください。 ログイン