Okuni
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銀座ソニーパークの映画「国宝」展(~1/28)
3Fでは高精細ワイド画面でLuminanceのミュージックビデオを鑑賞できます。YouTubeとは画質が段違い、左右のスピーカーから包まれる音楽は「ああ透きとおる 光にとけてく」歌詞のまま。
地下道直結のB2階には映画写真とポスター展示、4階には国宝撮影中の吉沢亮写真展(有料)もあります。無料エリアは写真撮影可。
映画を観た人が観ていない人を連れていくのにも良さそう。インバウンドの観光客にも、ぜひソニーパークでソニーのMVを観てもらいたい。
https://www.sonypark.com/activity/014/
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- 20時間、 52分前
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国立と言えば通し狂言
八代目菊五郎さん、局、中老、奥女中との位の違いをはっきり見せつつ、強く賢く可愛げのある召使でした。
時蔵さん、安定感が増して、辛抱役を安心して観ていられます。最後、凛々しい立役で出てくるのも初春らしい。
彌十郎さん、嫌味ながら、局の品格が感じられました。こちらも二役。
橘太郎さん、岩藤側の奥女中でいい味出してました(今年のかぶき手帖の写真がレアで良かった!)。 - 1
- 3日、 8時間前
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劇場情報です
花道が逆L字から、短い直線に変わりました。出てすぐ七三くらいの長さ。揚幕は客席向きのため、出の表情が正面から見えるというレアな体験ができます。
今回は、2階席1列目ほぼ正面の席でした。2階席は3列、入り口は後ろで3列目から降りる形式です。当方身長160cmの胴長ですが、背もたれが頭の上までありました(1階席は肩のあたり)。
最前列は安全バーが視界を遮ることがありますが、私の座高ではバーが舞台の床と同じ高さで正面を見るときはまったく問題なく、花道は少し体を傾ければ見えました。2階席はトイレも混まず、おおむね満足です。
※写真は開場直後に撮りました。 - 1
- 3日、 8時間前
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大幅変更あり
性格描写が雑だった 8月の脚本がシンプルになり、メッセージが伝わりやすい。「国宝」のようなBGMは心地よく夢のような情景にピッタリだが、邦楽なし? 2人の王子が旅するところで、滝、水、山などに下座音楽をミックスするなど、さすが歌舞伎!と思いたかった気もする。
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- 1ヶ月前
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南座遠征 – 玉兎追記
「幕が開いても座席に戻ってない観客が…」と書きましたが、席に戻れないのは、女性用トイレがどこも混んでいるから、と聞きました。南座は女性用トイレの数が少ないので、現地に着く前から計画的に。食後の化粧直しなどもってのほか、食前に行く、または終演後に行く。「そろそろ空いてきたから行こう」ではダメで、それは開幕の合図です
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- 1ヶ月前
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銀座ソニーパークの映画「国宝」展(~1/28)


